お勧めビジネス書

これは面白い(・ω・)!
と感じた本だけを厳選しています。

2冊/週くらいのペースを目標にしていますが、実際には1~1.5冊くらいになっちゃってます(´・ω・`)
週末に本屋のビジネス書コーナーや科学系のコーナーを徘徊するのが楽しみ。

 

厳選ビジネス書

成功の法則92ヶ条: 著:三木谷浩史
 楽天の三木谷さんの本。「さすが!」と思わずうなってしまう仕事に対する精神が記されています。
 体験談を交えての格言は多くの人にも応用できると思います。成功しているのに傲慢さが見えないところに好感がもてますw

ザ・ゴール: 著:エリヤフ・ゴールドラット
 製造業に勤務している人必読書。
 閉鎖寸前!そんな赤字垂れ流しの工場を再生させるために命をかけて戦う戦士たちのストーリー。
 従来の会計による見せかけの利益ではなく、本当の利益を追い求める姿勢を確立し、
 問題解決のキーポイントを選定し解決することで生産スピードを上げ、在庫を減らす。
 真に儲けることを考えさせられる一冊。

レバレッジ・リーディング 著:本田直之
 本の読み方の本。勉強の得意な人の勉強方法みたいな位置づけ。
 確かに理に適っている方法だと思います。

売り込まなくても売れる! 著:ジャック・ワース
 決して「買って下さい」と低姿勢で売り込むのではなく、
 双方の利益になると確信できるならどうぞ、くらいの態度のセールス法。
 売れる見込みのある相手に注力することで強力な販売力を実現する手法を紹介しています。
 私は営業の経験はありませんが、将来商品を売り込むときにはこの手法を取り入れたいと考えています。  

ビジョナリー・カンパニー 著:ジェームズ・C・コリンズ
 未来志向、先見的、卓越しており、同業他社に尊敬されている超一流の企業がどうしてそうなり得たのかを研究した一冊。
 対象とした企業にはIBMやヒューレットパッカード、3Mなどが挙げられる。
 ビジョナリーカンパニーは仮に倒産寸前まで追い込まれても、ずば抜けた回復力で復活する。
 その根源は何なのか? この本を読めば漫然と働くことはできなくなるはず。

お金を生み出す知的生産術 著:平秀信
 お金儲けをする上での根本的な原則をこの本で学びました。
 発想法が素晴らしい。

7つの習慣 著:スティーブン・R・コーヴィー
 色んなところで紹介されている名著。
 ビジネス書というよりは哲学書。人生をより良く生きるためのバイブル。
 「愛は動詞」というフレーズに感銘を受けました。

スピード・ブランディング 著:鳥居祐一

日経新聞の数字がわかる本 「景気指標」から経済が見える 著:小宮一慶
 新聞やニュースで「景気が上向いてきた」「低迷している」などの情報の根拠となる数字を
 自分で読み解くことができるようになります。
 政府や市場関係者が耳ざわりの良い発言をしていても、
 それが本当なのかの判断を大雑把にできる知識が得られると思います。
 なかなかここまで日経新聞に記載されている数字の解説をしてくれている本はないでしょう。



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